がん診療の均てん化(地域間の診療レベルの格差を無くし質の高いがん医療を提供)のために、地域におけるがん診療連携を推進するために中核となる病院です。厚生労働省が、都道府県からの推薦を受け、整備指針に基づき指定します。兵庫県内では、兵庫県立がんセンターが「都道府県がん診療連携拠点病院」に指定され、兵庫県立がんセンターを含む13の医療機関が「地域がん診療連携拠点病院」に指定されています。
- がん診療連携拠点病院の整備について(平成20年3月1日)
- がん診療連携拠点病院指定一覧表(平成20年4月1日現在、合計351病院)










がん診療連携拠点病院とは?







